前田一男 衆議院選挙2017 特設ページ

政治の力で、道南を守る。前田が護る。

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道南を守り、日本を守る政治家として

大間原発、小規模経営の農業者や漁業者の苦労、イカ不足による水産加工業の悲鳴、函館に医学部やリハビリ養成校がないこと、道路整備の遅れ、そして函館上空を飛び越える北朝鮮ミサイル。
これらは全て政治が前に出て解決すべきことだと私は考えます。
それができるのは政権与党議員の政治力。
函館・道南は長い間、与党議員を出さず、結果として地域は衰退しました。私は、政権与党議員として5年、これらの課題に立ち向かい、大沼公園-七飯間の高速道路着工やクルーズ船若松埠頭整備など成果をあげてきましたが、まだまだやらねばならないことがあります。
政治の力で、函館・道南を守る。これが私の行動の原動力です。

小泉進次郎氏と前田一男

前田一男が自民党の国会議員として歩んだ 5年間に感じた3つのリアル

地域課題は今も進行形

「安倍政権をどう倒すか」とワイドショーでは連日、新党の話題を中心に様々な報道がされている。
はっきり言うが、そんな事をしているいる余裕などない。
北朝鮮から発射され、2度もこの地域の上空を飛んだミサイル、イカの不漁、大間原発に教育問題…今この瞬間も地域課題は次々と生まれ、深刻さを増しているだから。
他党や他候補者の批判をしているヒマなどはないのだ。危機の時だからこそ自民党の私に任せて欲しい。

「与党議員」の意味の大きさ

この5年間、国会議員として数多くの議事に関わり、多くの発言もしてきた。同時に他議員も観察してきた。そこで、最も痛感したことは「この道南地域に政権与党議員がいることの大きさ」だ。
日本の国会は議院内閣制、選挙で過半数をとった政党が政権を担い、予算を作り配分を決める現実。
道南の20年間を振り返って欲しい。新幹線も道路も開発が遅れ、港湾も農業も予算がほとんどつかなかった衰退の時代を繰り返してはいけない。

「与党で当選」し続ける価値

これまで政権与党であることの意味を説いてきたが、私は当然、与党であることに胡座をかくつもりはない。
党内に向けても反対意見を言うこともあるし、それが党を正しい政治に導くことにもなる。
しかし、自民党は大きく歴史の長い党であるため、今年で6年目になる私も議員としてはまだ若造。党内の影響力を培っていくにはこれから1期ずつ、当選を重ねて議員を続けていくこと、これが重要であることを身をもって感じました。

「私たちの暮らしを護る -大間原発について-」

大間原発の上空を2度にわたって北朝鮮のミサイルが通過し、奥尻沖250kmにミサイルが着弾した。 そのような現状も踏まえ、私は「北朝鮮リスク」、「安全性の確保」、「避難経路が確保されない」という点から、国会はじめ様々な場で発言主張し、原子力規制委員会でも審査を進められない様にしてきた。大間原発の建設凍結はもはや既定路線になりつつある中、ここで手を緩めず工藤函館市長とともに政権与党の国会議員として責任を果たし続けたい。

道南の時代への次なる展望 「函館を北海道の表玄関に」

様々な方から応援・ご声援をいただきました!!

最後まで見て頂き誠にありがとうございます!「自民党  前田一男」を宜しくお願いします!

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