自由民主党北海道第八選挙区支部長 まえだ一男オフィシャルWebサイト

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選挙準備に奔走

投稿日: 投稿者  

この数日は選挙準備に奔走していました。
本日東京に久しぶりに入り、明日の国会に臨みます。
夕方からは希望の党に民進党の一部が合流する動きが
あるとの報道がありました。安全保障関連法を容認する
ことが条件だそうで、民進党として今日の今日まで
安全保障関連法を廃止することを選挙公約としていたのですから
いったい何人の人が移れるのかと疑問に思います。
他党のことはさておき、準備万端整え、この5年の実績を
訴えていきたいと思っています。

挨拶回りを進める

党8区支部役員会・地方後援会合同会議

投稿日: 投稿者  

朝は青森市内で行われた朝起会の東北支部大会に
出席しました。朝7時半に4500人の会友が一堂に
会するというのはすごいことだと思います。
実践倫理の普及に会友の一人として努めていきます。
また午後からは8区支部役員会・地方後援会合同会議を
開催し、選挙に向けた対応を協議しました。
着実に準備を進めています。

森町漁協で台風被害を聴取

投稿日: 投稿者  

解散間際で挨拶回り、事務所準備等忙しくして
いますが、午後には森町漁協に出向き、先の
台風によるホタテ漁被害について聴取しました。
今回の台風では森町に集中して被害が発生して
いました。激甚災害指定並みの対応をして
いかなければ生産者も大変だと思いました。
自然災害は防ぐことができませんが、被害に
あった場合に救済できるしくみを作っていくことが
必要です。再選後には、党の水産調査会などで
このことを訴えていきたいと思います。

函館で行われた心療放射線技師学会で挨拶

台風の被害を視察

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先日、道南を直撃した台風の被害を受けた
南茅部の定置網と砂原のホタテ養殖について
現地に赴き、お見舞いと対応協議をしました。
復旧に向け作業が進められていましたが、
政治の立場でどんなサポートができるのか
水産庁と道庁に検討を要請しました。
農業も稲、ねぎ、りんご等、相当な被害を
受けました。災害に負けない一次産業の
あり方について知見を深めていきたいと
思います。

日中は街頭に出て政策の訴え

大間原発建設工事凍結の集会に出席

投稿日: 投稿者  

選挙が確実となり、選対事務所の選定に
入っています。後援会一同、あわただしく
準備に向かっています。
今日は函館市町会連合会が主催する
大間原発建設工事凍結集会に出席しました。
安全性の確保、北朝鮮ミサイルのリスクなどを
考えると大間原発工事の見直しが必要であり、
これを実現できるのは政権党に属する私だ、
と訴えました。

新幹線トンネルの安全祈願式

投稿日: 投稿者  

今日は八雲野田生で新幹線トンネルの
安全祈願式が執り行われました。
昨日は台風で飛行機は全線ストップ。
その中でも新幹線は若干の遅れは出たものの
しっかりと走りました。安定性に優れた新幹線の
面目躍如です。走行区間の8割がトンネルと
なりますがこれも冬の北海道には必要なことでしょう。
14年後の札幌延伸が楽しみです。

新幹線トンネルの祈願式で挨拶

台風一過、一次産業に被害

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台風が本日未明から日中にかけ、道南を通りました。
すでに農業や漁業を中心に被害情報が入ってきています。
どうやら選挙となりそうです。選挙準備とともに
台風被害への対処も万全を期してまいります。

福島町の山車を一緒に引っ張る

砂原のおまつりも大盛況

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週末も多くの行事がありました。
江差の江差追分大会、砂原の
イベント、福島大神宮の山車行列など
各地域ならではの地域振興が
図られています。にわかに選挙風と
なってきました。身を引き締め
頑張ってまいります。

砂原のイベント。雨を心配する来場者に「大丈夫」と声をかける

松前ではまぐろまつりが開催

投稿日: 投稿者  

地元では秋のイベントが各地で行われています。
今日はふるさと松前で行われたマグロまつりに
行ってきました。松前のマグロは築地でも名が
通っており、その品質管理も定評があります。
天候にも恵まれ、お客様もスタッフも笑顔で
語らっていたのが印象的でした。地域資源の
価値を高めていくお手伝いをこれからもして
いきたいと思います。

北朝鮮ミサイルが再度函館上空を通過

投稿日: 投稿者  

今日は亀田八幡宮の神輿の日で私も参加
すべく7時前に神社に出向き準備をしていたら
Jアラートが鳴り響き、またしても函館上空を
北朝鮮ミサイルが通過したことがわかりました。
急きょ神輿参加を取りやめ、情報収集に向かいました。
北朝鮮の暴挙には終わりがありません。
対話だ、制裁だ、と言っている間に北朝鮮はさらに
ミサイルや核の技術を高めていくのでしょう。
これまで30年間、国際社会は結局北朝鮮の核と
ミサイルの開発を止めることができなかった結果が
現在の状況を招いていることを知らねばなりません。